PR 仕事・転職 #20代#PR記事#越境活動#E-1グランプリ 『「社内ダブルワーク」で営業としての介在価値を向上』 鶴井裕之(つるい・ひろゆき) NTTビジネスソリューションズ株式会社 エンタープライズビジネス営業部 営業としての介在価値を高めるため、他の部署との兼任ができる「社内ダブルワーク」の制度に挑戦したところ、ダブルワークの虜(とりこ)になったという鶴井裕之氏。1部署... 2025.12.15
PR 仕事・転職 #20代#PR記事#越境活動#E-1グランプリ 『生理の課題に注目、女性の目線で働きやすい環境づくりに挑戦』北山楓(きたやま・かえで) 株式会社NTTフィールドテクノ ビジネス推進部 NTTフィールドテクノでは、有志の女性社員が女性の目線で1年間の社内環境改善に取り組む「SHINING(シャイニング)活動」を実施している。北山楓氏はSHINI... 2025.12.15
PR 仕事・転職 #20代#PR記事#越境活動#E-1グランプリ 『入社2カ月で越境活動を開始、E-1グランプリの運営にも携わる』森川裕介(もりかわ・ゆうすけ) NTT西日本株式会社 エンタープライズビジネス営業部 2023年に入社2カ月で越境活動を開始し、半年後には若手交流会イベントを主催した森川裕介氏。翌2024年、新たに始まったE-1グランプリでは企画運営に携わりなが... 2025.12.01
健康・からだ #20代#チャレンジ#転職#広報 『ミス・ジャパンへの出場を決めた』市木さくら(いちき・さくら) アローサル・テクノロジー株式会社 広報 私の決断は、25歳のとき、ミス・ジャパンへの出場を決めたことです。 幼少期は内気で本を読むのが好きな子どもでした。中学校では学級委員長を務めたり生徒会に参加した... 2025.10.08
独立・起業 #20代#医学部#学生起業#東北大学 『医学部在籍中にオンライン塾を起業』難波諒太朗 168(いろは)塾代表/株式会社shared代表取締役/医師 医学部5年生のとき、日本の教育の未来を変えたいと考え、オンライン塾「168塾」の起業を決断しました。 中学生のときに職場体験で病院に行く機会があり、医療の世界に... 2025.10.03
子育て #20代#子育て#女性のキャリア#育児 『退職を思いとどまり、仕事と家庭の両立にチャレンジ』尾形愛結(おがた・あゆ) 株式会社ロジテム九州 福岡支店 主任 私の決断は、26歳のとき、退職を思いとどまり、「家庭と仕事の両立」に本気で向き合うと決めたことです。 共働きの家庭で育ち、キャリアウーマンに憧れがありました。父... 2025.09.24
仕事・転職 #20代#転職#新型コロナ#語学留学 『コロナ禍で2回の転職を決意』ハ・ゴック・ビック ビレッジハウス・マネジメント株式会社 インターナショナルサポートチーム ベトナム語担当 ベトナムから日本に来て2年目となる2021年、25歳で2回の転職を決意しました。 ベトナム北部に位置し、首都ハノイからバスで30分ほどの距離にあるバクザン省(現... 2025.08.27
健康・からだ #20代#広報#YouTube#抗がん剤 『16歳で骨肉腫に。闘病から社会復帰までの経験を発信しようと決めた』宮澤祐太 医療法人春陽会サクラクリニック 広報部/YouTuber 16歳で骨肉腫になり、苦しい闘病生活を経て何とか社会復帰を果たしました。その経験をいま困難に直面している人に伝えたいと考え、YouTubeでの発信を始めました。... 2025.07.23
仕事・転職 #20代#チャレンジ#広報#イラストレーター 『自分の居場所をつくるため、ロジスティクス大賞に挑戦』田中成佳(たなか・せいか) 株式会社エーディエフ 物流事業部 兼 広報担当 「何を担当している人」「何ができる人」という明確な何かがなかった自分が、「田中成佳といえば〇〇」と言っていただけるような、そんな自分の居場所を作るために物流業界... 2025.07.16
仕事・転職 #20代#転職#スポーツ#インサイドセールス 『半導体商社のインサイドセールスからレース業界へ』小野綾華 株式会社セルブスジャパン CPO(最高広報責任者) 私の決断は、半導体商社のインサイドセールスから、レース業界へ転身したことです。 母がアイルトン・セナ選手を好きだったこともあり、昔からF1が好きで、番組や雑誌の... 2025.06.02
仕事・転職 #20代#ライター#福祉#キャンピングカー 『27歳、仕事を辞めて旅に出た』飛田拓哉 ライター/放課後子供教室 2023年9月、27歳のときに会社を辞めて、自由気ままに旅をしようと決めました。 「周囲に合わせなくても良い、私が私の頭で考えた理想の人生観をもとに、より豊かな... 2025.04.23
仕事・転職 #20代#北九州市#合唱団#シンガー 『歌を歌って生きていく』波多野菜央 シンガーソングライター 大学3年生のとき、シンガーソングライターとして生きていこう、と決めました。 子どもの頃から歌が好きだった私は、小学5年生のときに合唱団に入団。それが私の歌の原点... 2025.04.02