PR 仕事・転職 #40代#PR記事#越境活動#E-1グランプリ 『越境人材を応援したい! 活動を称賛するコンテストを企画』及部一堯(およべ・かずたか) NTT西日本株式会社 総務人事部 社外での副業・兼業や大学での学び、社内副業など、社内外でのさまざまな越境活動を称賛する「E-1 グランプリ」。自身もさまざまな越境活動の末、E-1グランプリ開催... 2025.12.01
仕事・転職 #40代#医師#発達障害#不登校 『総合診療医から不登校専門の医師へ』飯島慶郎(いいじま・よしろう) 出雲いいじまクリニック 院長/精神科医/総合診療医 40歳のとき、総合診療医から不登校専門の医師に転身することを決めました。 病弱な幼少期を過ごした影響で、幼稚園に2日通っては3日寝込む生活を送っていました。近所... 2025.11.28
独立・起業 #50代#コンサルティング#筑波大学#大阪府 『公共工事の新規参入を支援する会社を立ち上げた』水嶋拓(みずしま・たく)フロンティアマーケティング株式会社 代表取締役 41歳のとき、中小建設会社の公共工事の新規参入を専門に支援する会社を立ち上げました。 小学4年生から塾に通い、県下では有名な中高一貫校に進学したのち、図書館情報... 2025.11.26
仕事・転職 #異業種転職#国家資格#医師#70代 『会社員から町医者へ』三上信久(みかみ・のぶひさ) 下長(しもなが)内科クリニック 院長 23歳のとき、会社員を辞め、医学部受験を決めました。 青森県板柳(いたやなぎ)町の出身で、実家は米とりんごを生産する農業を営んでいました。農家は長男の兄が継ぐこ... 2025.11.21
仕事・転職 #40代#出産#女性のキャリア#結婚 『女性の社会課題を解決するNPO法人で働くと決めた』海野千尋(うんの・ちひろ) NPO法人ArrowArrow 代表理事 2013年、NPO法人ArrowArrowで働くことを決めました。 大学卒業後、広告代理店に勤めていた人と知り合いになったことから入社。企画営業やメディアプラン... 2025.11.19
仕事・転職 #60代#事業承継#経営者の決断#製造業 『アウトレットモールに出店する』廣川雅一(ひろかわ・まさかず) 株式会社ヒロカワ製靴 代表取締役 私の決断は、44歳のときに静岡県の御殿場(ごてんば)プレミアム・アウトレットに出店すると決めたことです。 ヒロカワ製靴の2代目として生まれ育ち、幼い頃は自宅に隣... 2025.11.17
独立・起業 #起業#犬用バッグ#スタンダードプードル#犬の散歩 『犬の散歩に最適なバッグを開発』平野恵(ひらの・めぐみ) 株式会社Johnny and Luke 代表取締役 2022年、犬の散歩用バッグを企画・販売する株式会社Johnny and Lukeの創業を決断しました。 社会人最初のキャリアを銀行からスタートし、その後、海運... 2025.11.12
仕事・転職 #40代#起業#資格#仕事 『世界中の人に元気と夢を与え「続ける」人になる』及部一堯(およべ・かずたか) NTT西日本株式会社 総務人事部/総合エンターテイナー /株式会社パラレルパートナーズ 代表取締役 私の決断は、25歳で総合エンターテイナーになると決めたことです。 小学校5年生からバスケットボールを始め、大学に入ってからはアルバイトに明け暮れていました。卒業... 2025.11.10
独立・起業 #50代#移住#北海道#経営者の決断 『1400坪の敷地を購入し、飲食事業に参入』栗栖亜矢佳(くりす・あやか) 株式会社すずらん動物病院 院長 2020年、動物病院を拡張するため、1400坪の土地を購入して飲食事業に参入することを決めました。 幼い頃からペットをたくさん飼っていたので、猫や鳥、犬など動物... 2025.10.27
仕事・転職 #30代#アトツギ#異業種転職#経営者の決断 『父の遺志を継ぎ、看護師から建設業界へ』鈴木百合子 株式会社鈴機商事 代表取締役 29歳のとき「父の想いの詰まった会社」をより良い会社とするために看護師から転身し、鈴機商事に入社することを決めました。 建設機械レンタル会社を経営していた父のも... 2025.10.24
趣味 #40代#趣味#F1#スーパーカー 『日本スーパーカー協会を立ち上げた』山里真元(やまざと・まさゆき) 一般社団法人日本スーパーカー協会 事務局長/日本コムシンク株式会社 代表取締役会長 兼 社長 私の決断は、日本最大規模のスーパーカーオーナーズクラブであるSuperCar Club Japanの代表・須山泰宏さんと一緒に一般社団法人日本スーパーカー協会を... 2025.10.22
仕事・転職 #70代#二拠点生活#再生可能エネルギー#八丈島 『八丈島で再生可能エネルギーを利用した蓄電装置を開発』植木喜治 株式会社エネルギーの島 技術開発担当 67歳のとき、埼玉県と東京都八丈島との二拠点生活を始め、再生可能エネルギーを利用した蓄電装置の開発を始めました。 子どもの頃から真空管ラジオに魅了され、中学2年... 2025.10.20