PLUS 健康・からだ #50代#独立#PLUS#YouTube 『社会人10年目、35歳で白髪染めをやめることを決意』登坂淳一 フリーアナウンサー これまでの人生を振り返って、大きな決断が2つあります。1つは、白髪染めをやめたこと。もう1つが、NHKを退職したことです。 大学3年生のとき、先輩に「NHKのア... 2023.09.08
資格 #30代#子育て#出産#妊娠 『夜泣きで苦しむママたちを救いたい!』坪根理恵 乳幼児睡眠コンサルタント 2022年、乳幼児睡眠コンサルタントとして、産後ママの「夜泣きで寝れない」といった睡眠トラブルを解決する活動を始めました。 大学卒業後、新卒で三菱UFJ銀行に入... 2023.09.06
独立・起業 #起業#50代#介護#コミュニティ 『「頑張らない介護」を広めるために起業』小山千夏 一般社団法人ライフリプランニング協会 代表理事 介護に携わる女性も、誰に遠慮することなく自分の人生を生きていい。そんな思いを伝えるため、52歳で起業を決意しました。 20代で長女を出産した直後、夫の勤めていた... 2023.09.04
学校・進学 #50代#英語#大学受験#受験 『東京外大を退学し、憧れの上智大学へ』おおたとしまさ 教育ジャーナリスト 東京外国語大学に通っていた1年生のとき、現役時代に不合格だった上智大学の入試に再挑戦することを決めました。 高校生のとき、「教育には政治よりも世の中を変える力が... 2023.09.01
独立・起業 #50代#新型コロナ#ファッション#人材育成 『「デジタルカラー診断」を開発し、特許を出願』内藤弘子 一般社団法人国際エンパワーカラー協会 代表理事 2022年、オンラインでパーソナルカラーの診断ができる「デジタルカラー診断」のシステムを開発し、日本国内の特許と国際特許を出願しました。 社会人最初のキャリアは... 2023.08.30
仕事・転職 【後編】ありのままの自分をバーレスクが許容してくれた 幼少期から長くクラシック・バレエを続けてきた小島かおりさんは、25歳で「バーレスク」と呼ばれるショーダンスと出会う。バーレスクを踊ることで、かおりさんは「これま... 2023.08.28
仕事・転職 #20代#夢#音楽#東日本大震災 『和太鼓奏者として生きていく』坂牧颯人(はやと) 和太鼓奏者 2019年、和太鼓奏者になると決めました。 僕は、日本の原風景が残るといわれる美しい山あいの村・新潟県長岡市山古志(やまこし)村で生まれ育ちました。 僕が小学校... 2023.08.25
仕事・転職 #北九州市#大学院#動物が好き#動物園 『動物園の飼育スタッフになる』工藤桜子 到津(いとうづ)の森公園 飼育・展示スタッフ 2018年に福岡県北九州市にある動物園「到津の森公園」に転職。動物園にいる約80種470頭羽の動物たちのお世話をする飼育・展示スタッフとして働き始めました。 生... 2023.08.23
仕事・転職 【前編】バーレスクを通して問題提起をする 社会風刺や躍り手のメッセージが込められた「バーレスク」。小島かおりさんは新宿・歌舞伎町でバーレスクを踊るダンサーだ。大学では服飾の歴史を学び、「人はなぜ服を着る... 2023.08.21
仕事・転職 バーレスクダンサーとして生きる ~人間の体が持つ美を追求~ 小島かおり バーレスクダンサー 1988年埼玉県大宮市(現さいたま市)生まれ。会社員でパフォーマー。幼少期からクラシックバレエを習い舞台衣裳に惹かれるようにな... 2023.08.20
仕事・転職 #映画#映像#監督#国際映画祭 『ブルース・リーの『死亡遊戯』を観て、映画監督になることを決意』三原光尋 映画監督 ブルース・リーの代表作、映画『死亡遊戯』を観て、自分は映画監督になるんだと心に決めました。 友達もいない、学校もすぐ休む、運動も苦手。幼少期はそんなパッとしない... 2023.08.18
健康・からだ #30代#大学院#大学#メンタルヘルス 『自律神経失調症の診断を受け、休職を決意』田邊識子 大学教員 大学教員として4年ほど働いた私は、2022年に自律神経失調症と診断され、休職することを決めました。病院に行ったこと、そして休職したことは、とても勇気のいる決断で... 2023.08.16